YH-006  素人酔った人妻に生中出し 006 ◎沙季29歳◎結婚3年◎子供1人

1,480

制作会社:素人Onlyプラム
倉本紗季
140分
中出し/素人/人妻/酔ってやる/敏感

설명

샘플 영상

※본편의 일부 샘플 영상입니다.

“俺は呑兵衛太郎。真昼間から人妻を連れて飲み歩く、自由気ままな風来坊だ。
今日のお相手は沙季さん、29歳。身長160cm、バスト86cm(Dカップ)、ウエスト60cm、ヒップ90cm 元地方都市のキャンペーンガールをやっていたようで、故にナイスバディ!旦那との出会いもこの時期で、テレビマンだった旦那に取材を受けてから連絡を取るようになったらしい。「君を歌手にする!」なんて調子のいいこと言って結婚までしたけど、歌手どころか、旦那はほとんど家にいない忙しさで、おかげで万年欲求不満です。とは、沙季さんのお言葉。2歳の子供がいるから事実上、家に軟禁状態。ストレスも性欲も溜まるってもんですよ。

そんな奥さんと出会ったのは、共通の友達を介しての飲み会。ママ友同士の男子禁制話に花が咲き誇っている時に、聞き上手を発揮してしまいすっかり仲良しに。仲良くなりすぎてそのまま肉体関係に。2年ぶりのセックスに奥さんはベッドの上で乱れ咲いていた。あの夜、女が目覚めてしまったのだろう。また会いたいと奥さんから連絡が来たから。

こうして朝から二人、悠々自適に飲み歩いている。家飲みの予定だったが、綺麗な奥さんを連れ歩いているうち、見せびらかしたくなっちまった。行きつけの浅草界隈で引っ掛ける。朝っぱらから飲むビールのうまいこと。奥さんも喉を鳴らしながらあっという間にジョッキを空ける。うなぎ串を手に取ると、指にタレがついた。その指を口元に運び舌を出して舐る。その何気ない仕草にムラムラしてしまった。俺としたことが。

家で飲み始めると、しばらくして俺のダチがやってきた。というか俺が呼んでいた。奥手の奥さんにいろいろな男性を経験してもらって憂さ晴らしをしてもらいたかったから。人見知りが発動して最初こそ馴染めなかったが、酒が進むにつれ、徐々に良い距離感になってきた。思い切ってふたりにキスさせてみた。頬を真っ赤にして乙女のように照れまくっている奥さん。が、ダチが舌を差し込んだ頃から奥さんの目つきに変化が。トロ目で息が上がっている。

服を捲りあげ、下着の上から胸を揉みしだく。小ぶりな胸ながら、揉み応えのある乳房。ブラから乳首を覗かせると、くすんだピンク色の乳首はすでに固く勃起している。大きくなった乳首を舌先で弄び、舐り回すと、奥さんの息遣いがさらに荒くなる。淫部はすでに湿って、下着を濡らしている。その下着を捲ると、陰部は男のモノを欲して疼いていた。これが奥さんの本性。長いレスが奥さんの女としての魅力を奪っていたのだ。

奥さんの火照った陰部にローターを当てがうと、体をくねらせて敏感に反応する。恥ずかしさと酔いで奥さんの顔は真っ赤に染まる。さらにバイブと電マで陰部を責めあげると、いよいよ下半身を痙攣させながら、今まで聞いたことのない喘ぎ声で鳴き出す。首筋を浮き立たせ体がピーンと伸びると同時に、体を小刻みに震わせて昇天。また昇天。思いの外、玩具に良い反応をするので、拘束して放置してみると、体を震わせながら何度も何度も絶頂を繰り返していた。こんな屈辱的な経験は今までしたことはないだろう。奥さんのそのなんとも言えない顔がたまらない。

逞しく反り返ったチン棒が目の前に来ると、一瞬、躊躇いながらも口に含み、口内で舌を巻き付けながらシゴき始める。奥さんの口の中は、熱を帯び、粘度の増した唾液が絡みついて極上の気持ちよさ。俺以来のチン棒を、奥さんの疼きマンコに差し込むと、欲求不満な膣壁がチン棒を挟み込み搾り上げてくる。固く反り返った若いチン棒で荒々しく突き上げると、アヘ顔悶絶。ダチに跨ると、自ら腰を振り出し、女としての快楽を全身で愉しむ。奥さん、いい顔してるよ。ダチの上でも連続昇天をかますと、今度はダチのターン。正常位で悶絶する奥さんのイキ顔を見ながらの鬼ピストン。火が出るほどの摩擦を繰り返したのち、元キャンギャルのマンコに中出し。赤々とした奥さんのマンコから、白濁液が流れ出た。

その後も、女になった奥さんをダチと一緒に堪能した。あらゆる酒をチャンポンし、へべれけになりながらもお互いの性欲に任せて、求め合った。長かったセックスレスの地獄から抜け出した奥さんの恍惚顔を俺は一生忘れないと思う。”

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